ようこそレーシック.netへ!

レーシック めがねやコンタクトレンズ

めがねやコンタクトレンズ しかし、めがねを使って視力は矯正されても、実際の裸眼の視力はまったく改善されることがないのがほとんどで、場合によっては視力が少しずつ低下したりします。

また、めがねはいわゆる裸眼で見えない部分を補助するような役割を果たすというだけで、決して視力を向上させることを目的としているわけではありません。

したがって、成長期に近視の度合いが目の成長とともに進行してしまうケースが多いようです。

ですから、めがねを装着しても少しずつ近視の度数が進み、検診のたびにめがねが合わなくなり、何度も新しくめがねのレンズを取り換えなければならないケースが多いので、手間がかかるうえ、面倒で経済的だとはいえません。

コンタクトレンズの場合は、めがねと比べてコンタクトレンズは視力を矯正できる範囲が狭いうえ、手入れに大変な手間がかかりますのがネックです。

しかし、近ごろは新しいコンタクトレンズが開発されて、屈折異常を矯正できる範囲がぐっと広がり、乱視矯正専用のトーリックレンズというソフトコンタクトレンズも開発されました。

コンタクトレンズはめがねに比べて矯正できる範囲が狭いのとともに、もう一つの難点があります。

それはコンタクトレズには面倒は毎日の手入れが必要だということです。

しかし、技術が進歩したいまでは、めがねやコンタクトレンズのほか、手術して視力を矯正する方法も出てきました。

これは、手術で角膜の周辺に放射状に切り込みを入れる手術で、角膜の厚みの薄い部分を作るようにメスを入れる手術です。

医療ニュース

17.

レーシック.net
Copyright (C) 2008 レーシック.net. All Rights Reserved.